AWS Lambda と AWS SNS を利用して、AWS SageMaker で起動中のエンドポイントを携帯に通知する

はじめに 今回はAWS SageMaker で作成したエンドポイントの消し忘れ防止用に、エンドポイントが起動している場合、決まった時間に携帯へ通知するシステムを作成しました。 その内容を説明します。 構成図は以下の通りです。 Lambda 関数の作成 まず、AWS のコンソール上で lambda と検索しLambda を開きます。 左のサイドバーから関数を選択し、右上の関数の選択をクリッ... 続きを読む

Introduction to AWS CodeBuild 和訳してみた

はじめに AWS Training and Certification にて紹介されている AWS Codebuild についての動画を和訳してみました。 このコンテンツへのアクセス方法については、こちらに記載しております。 Introduction to AWS CodeBuild About AWS CodeBuild それでは、AWS CodeBuild について紹介していきます。 ... 続きを読む

Introduction to AWS CodeStar 和訳してみた

はじめに AWS Training and Certification にて紹介されている AWS CodeStar についての動画を和訳してみました。 このコンテンツへのアクセス方法については、こちらに記載しております。 Introduction to AWS CodeStar What is AWS CodeStar それでは、AWS CodeStar について紹介して参ります。 A... 続きを読む

S3 へのデータアップロードをトリガーにデータを推論し、推論結果を S3 に保存する AWS Lambda 関数の作成

はじめに 今回は S3 へのデータアップロードをトリガーに、アップロードされたデータを推論し、結果を S3 に保存する関数を作成しました。 その内容を記載します。 前提 SageMakerでデプロイできるモデルがある。 ※今回作成した Lambda 関数を使う際には、事前にモデルをデプロイしておく必要があります。 ※私は画像検出のモデルを使用します。 関数の作成/設定 まず、AWS のコ... 続きを読む

SageMakerの組み込みアルゴリズムで作成したモデルのデプロイと推論を、ローカルのJupyter notebookから実行

はじめに 今回はSageMakerの組み込みアルゴリズムで作成したモデルのデプロイ、推論をローカルのJupyter notebook から実行したので、その内容を掲載します。 ※今回私は ObjectDetection を利用したモデルで、デプロイ、推論を行います。 前提 S3 上に SageMaker の組み込みアルゴリズムで作成したモデルがある。 モデルのデプロイ まず、aws 上の... 続きを読む
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