Amazon Kinesis/Redshift編~アクセスログをkinesisで加工してTableauで表示してみよう③ [全4回]~

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こんにちは、中の人です。

Tableauは非常に強力なBIツールでエリア情報を地図にマッピングしてくれる機能などもあります。
IPアドレスのままではTableauに表示することが出来ないので、Amazon KinesisでIPアドレスを緯度経度に変換して、Redshiftに取り込んでTableauで表示させます。

全体構成

前回の『Amazon Kinesis/Redshift編~アクセスログをkinesisで加工してTableauで表示してみよう②~』に引き続き、今回は第3回としてS3に保存したデータを1分間隔でRedshiftにimportします。

importS3toRedshift.phpの作成

※コメントで解説しています。

では、早速実行してみましょう

上記のようなログが出れば確認完了です。

cronで1分おきに実行することで1分間隔でredshiftにimportする事ができます。

importしたデータをtableauに表示させます。
お楽しみに!!